MAGNIA 1005R
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1Uサイズに優れた信頼性と余裕のディスク容量を実現。 フロントエンドサーバからNASサーバまで、 幅広く対応するエントリーラックマウントサーバ。
クアッドコア インテル(R) Xeon(R) プロセッサーX3320など3種類のCPU から選択可能
クアッドコア インテル(R) Xeon(R) プロセッサーX3320、デュアルコア インテル(R) Xeon(R) プロセッサーE3110、インテル(R) Pentium(R) デュアルコア・プロセッサーE2160の3種類から用途に応じて選択できます。
RAID 5にも対応したSATA対応オンボードRAIDを標準装備
バックグラウンドでのメディアエラーの自動修復、リビルド時間の短縮などを実現し、RAID 0、1、5に対応した東芝独自のSATA対応オンボードRAIDを標準装備。ホットプラグ機能、ホットスペア機能にも対応し高い可用性を提供します。
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オンボードRAIDはLinuxでは動作しません。
HDDを最大3TBまで搭載可能
1TBの大容量SATA HDDを最大3台搭載可能、最大で3TBの大容量ファイルサーバとして使用できます。またWindows(R) Storage Server 2003 R2をプレインストールしたモデルも用意。ネットワーク設定とフォルダ設定を行うだけですぐに省スペースかつ大容量なNAS(Network Attached Storage)サーバとして活用できます。